スタッフ紹介

松田 雅子【コピーライター・コーディネーター】


1990年、初出版のエッセイ集が、第3回地方出版文化功労賞次席に(TBSドラマ化)、2008年~地元のカメラマン・映像作家・ミュージシャンらと共に、毎年「シネマの食堂」に映像作品を出品している。

2011年~「思い出がかり」をスタート。

自称、一生感動伝達人

小笠原 献一【撮影・編集】


14歳より音楽活動を始める。音楽イベントの記録編集を手伝ったことがきっかけで、28歳より映像記録や編集の仕事を始める。

要望があれば自作の音楽を作曲することも。

コーディネーターやクライアントの気持ちを読み取り、希望に添う映像制作を心がけています。

思い出がかりニュース 

2012年9月11日

RKC「こうちeye」で「思い出がかり」を

取り上げていただきました!

季刊高知に「思い出がかりのお仕事」

絶賛連載中!

思い出がかりは、2009年から

毎年「シネマの食堂」に作品を

発表しています。

※画像クリックしていただくと

「シネマの食堂2015」の

Facebookページに移動します。